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    <title>つれづれぶろぐ</title>
    <link>http://withmilk.exblog.jp</link>
    <description>Special Iced Cafe au lait in TSUBAKIYA CAFE(2024/08/25)</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
    <dc:rights>2026</dc:rights>
    <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 17:38:58 +0900</pubDate>
    <dc:date>2026-04-11T17:38:58+09:00</dc:date>
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      <title>つれづれぶろぐ</title>
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      <description>Special Iced Cafe au lait in TSUBAKIYA CAFE(2024/08/25)</description>
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      <title>ヘッドセット破損…</title>
      <link>http://withmilk.exblog.jp/30882745/</link>
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      <description><![CDATA[コロナ禍を機にリモートワークが開始された時に、新たにお世話になりはじめた機器がヘッドセット。リアルで出社していれば不要だったグッズでしたが、リモートワークが根付いた今では何がなんでも必須のものになってしまいました。<br />
会社支給のものもあったかと思うのだけど（忘れちゃった）、プラグを挿すタイプのものだと可動性が良くないので、割と早い時期にBluetoothタイプのものを自前で購入し、会議中でも多少席を立ったりなど動くことが出来て重宝していました。<br />
コロナが2020年からだから、現在まで6年近く使ってきたヘッドセットでしたが、この前打合せ中に耳に掛けている位置を調整しようとしてちょっといじったら、その後なんと耳からポロっと…。一瞬何が起きたかわからず、打合せ内容も耳に入ってこなくなり、よくよく見たら、耳に掛ける部分が折れてた…。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/11/51/d0037451_11362112.jpg" alt="_d0037451_11362112.jpg" class="IMAGE_MID" height="277" width="500" /></center>その打合せは、手で耳に押さえ続けてどうにかしのぎ（片手がふさがってPCが操作しづらかった…）、終わってから写真のようにテープでぐるぐる巻きにしたものの、もう6年近くほぼ毎日使ってたのか…と思うと、コロナ禍以降の仕事には無くてはならない相棒に、本当にお世話になりました、お疲れさま、と敬意の気持ちでいっぱいに。<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/11/51/d0037451_11554153.jpg" alt="_d0037451_11554153.jpg" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="538" width="367" /><br />
ヘッドセットの機能としては使えなくなったわけじゃないので、このままテープぐるぐる巻きで使ってもいいかなと思ったのだけど、出社した時にも持っていくし…とかも考えて、新調することにしました。6年も前のだと同型のものはもう販売しておらず、似たような形のものを購入。今回のはケース自体にUSBを挿して充電するタイプで、ヘッドセット本体はケースから出すと電源ON、ケースにしまうとOFFとなり、ケースにはめていると充電量が確認できたりもして、前の型より機能アップになりました。<br />
<br />
<br />
今度は何年お世話になるんだろうか…。よろしくお願いしますね。<br />
<br />
<br />
<br />
◆ヘッドセット bluetooth【2026至高のBluetooth 6.0チープ搭載】108超長時間再生 2台同時接続可能 ANC+ENCノイズキャンセリングマイク付き ヘッドセット ワイヤレスイヤホン 片耳イヤホン bluetooth 左右耳兼用 ハンズフリー通話 物理操作ボタン メガネ併用 ミュート/SIRI機能搭載 Web会議/在宅勤務/運転/宅配/ランニング<br />
<br />
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FPQP6T6V?ref_=ppx_hzsearch_conn_dt_b_fed_asin_title_1<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 12:09:52 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-11T12:09:52+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>雪</title>
      <link>http://withmilk.exblog.jp/30847360/</link>
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      <description><![CDATA[雪です。東京人からすると雪はやはり珍しく、どうしてもうきうきします。これが平日だと、電車が動かないとか色々問題があるけど、今回ちょうど土日で降ったので、あまり支障もないしで余計に楽しいのかも。日本海側なんかはもうずっとドカ雪が続いていて大変そうなのに、申し訳ないのですがこちらはのんきなもので。家の周りはあまり人通りがないこともあり、道や車の屋根などに降り積もったままの状態は、とても綺麗です。<br />
降り方が弱くなり始めた日曜のお昼前、外に子どもたちの声が聞こえ始めました。なかなかないチャンスだから遊ばなくちゃね。うちの娘も小さい頃は大はしゃぎで遊んでいましたが、高校生にもなるとそこまで高揚しないようで、なんなら昼過ぎてもまだ寝てます。雪が降って欲しいなーって言ったりもするけど、それは電車が止まって学校が休みにならないかなー、ってことらしい(笑)<br />
<br />
確かに雪は、やっぱり暖かい家の中から眺めるのがベストだな。ベランダに出しっぱなしの植物たちは、寒そうで可哀想なのですが。<br />
…なんて他人事のように言ってますが、今日は衆議院議員選挙の投票日。寒いけど出ないといけないかぁ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/08/51/d0037451_12571775.jpg" alt="_d0037451_12571775.jpg" class="IMAGE_MID" height="333" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 08 Feb 2026 13:37:53 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-08T13:37:53+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>THE RAMUNE LOVERS の 生ラムネ</title>
      <link>http://withmilk.exblog.jp/30882901/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/08/51/d0037451_23381621.jpg" alt="_d0037451_23381621.jpg" class="IMAGE_MID" height="277" width="500" /></center>これまた名古屋ツアー関係の話ですが。一緒に行った姉さんがそもそも大のラムネ好きで、中でもクッピーラムネが一番好きなのですが、製造しているカクダイ製菓が名古屋の会社らしく、名古屋駅直結の高島屋の中にお店があるとのことで、ぜひ行ってみようという話になっていました。<br />
<br />
<br />
新幹線で名古屋に着いて、すぐそのまま行ってみることに。可愛らしい露店のようなデザインの店舗で、「THE RAMUNE LOVERS」というブランドで展開されているお店でした。いつも見るクッピーラムネとは少し違ったメルヘンなデザインのパッケージの商品が並んでいて、お土産に良さそう！と、名古屋に着いて早速お土産を購入することに。<br />
珍しいものとして、「生ラムネ」という商品がありました。ラムネが生ってどういうことだ？と思いつつ、昨今の "生" なんとか…と同じように、やわらかめってことかなと（弱い想像力）。クッピーラムネと違っていろんな味があり、娘が好きそうなものをいくつか買っていきました。<br />
<br />
<br />
これが予想以上においしくてびっくりでした。娘に渡し、翌日学校に持っていってお友達と一緒に食べたら、お友達から「どこで買ったの？！買いたい！」なんて言われたみたい。ほんの少しだけ残して帰ってきたのを食べさせてもらったら、普通のラムネよりしっとりめで、すぐにホロホロと崩れるような、ラムネにしてはあまり食べたことのない食感でした。美味しい！味見したのはメロンクリームソーダの味だったのですが、季節替わりでいろんな味が出ているようです。<br />
<br />
<br />
あっという間になくなって（結局2粒しかもらえなかった）、またすぐ食べたいねーとなったものの、店舗はそんなにすぐ行けない名古屋にありますもんで。(^^; お取り寄せもできそうだけど、気に入るといつも調子に乗って注文しすぎちゃって、すぐ飽きたりもするので、しばらく我慢して間を開けてから注文してみようかな。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/08/51/d0037451_23382760.jpg" alt="_d0037451_23382760.jpg" class="IMAGE_MID" height="633" width="500" /></center><br />
<br />
◆THE RAMUNE LOVERS<br />
https://trl.theshop.jp/<br />
<br />
<br />
◆クッピーラムネ<br />
http://www.kuppyramune.co.jp/<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 17:38:58 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-11T17:38:58+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>名古屋ツアー</title>
      <link>http://withmilk.exblog.jp/30871307/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://withmilk.exblog.jp/30871307/</guid>
      <description><![CDATA[先日のウルフドッグス名古屋のホームゲーム観戦は、土日の2連戦を両日とも観に行ったので、名古屋駅から会場までの中間くらいの場所に宿を取って1泊してきました。むかーしF1観戦をしていた初期の頃は、名古屋を拠点にして鈴鹿サーキットに通ったりしていましたが、その時も鈴鹿がメインなので、名古屋周辺をあんまり楽しむことは無かったのですが、今回会社の姉さんと2人旅で、せっかく2日間名古屋にいるんだし名古屋周りを楽しもう！ということに。<br />
<br />
◆名古屋城<br />
2日目の観戦前、宿のチェックアウト後に少し時間があったこともあり、名古屋城に行ってみることに。ちょうど、宿から会場までの間にあって、徒歩で15分くらいで着けるので観戦に向かいがてら散歩がてらに。<br />
名古屋城は、私は行ったことがなく初めて。ホントは金のシャチホコが間近で見られるはず、とのことだったのですが、屋内に展示してあるところへの入場列が長すぎて諦め、城の姿と、お堀など周りの雰囲気を楽しんできました。すぐそこには大通りの喧騒があるはずなのに敷地内に入ると少し静かになって、観光客も結構いるのに、なんだか落ち着いた空気を感じました。天気が良かったのもあって、お城が映えてキレイに見えました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/08/51/d0037451_18162696.jpg" alt="_d0037451_18162696.jpg" class="IMAGE_MID" height="400" width="500" /></center>◆マンホール<br />
名古屋城内にあったもの。ぱっと見では何が描かれているかがすぐにはわからず、写真を撮るだけ撮って戻ってきました。あとから調べてみたら、平成元年に開催した世界デザイン博覧会を記念して造られたものとのことでした。「名古屋港」「宮の渡し」「名古屋城とテレビ塔」「東山動植物園」「名古屋国際会議場」がデザインされているとのことだったのですが、テレビ塔は言われてみれば…でしたが、他はよくわからず(笑)。行ってみないと実感わかないしねー。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/08/51/d0037451_18163408.jpg" alt="_d0037451_18163408.jpg" class="IMAGE_MID" height="332" width="423" /></center><br />
◆テレビ塔<br />
さっきのマンホールにも描かれていたテレビ塔。初日の夜に夕食のために外出した時に撮ったもの。他にそこまで大きな建造物がなかったので、とてもキレイでした。立地も含めて札幌大通り公園の雰囲気に似てたかな。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/08/51/d0037451_18222388.jpg" alt="_d0037451_18222388.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="214" /></center><br />
◆名古屋グルメいろいろ<br />
これぞ名古屋飯！というものを色々食べてきました。ひつまぶし、きしめん、どて煮（おでん）、きしめん、あんかけスパゲティ…。お店のセレクトがラッキーだったのか、どれも美味しくて、以前食べた時はこんなにおいしいと思って食べたっけなぁと思ったりして。写真を見返したら、また食べたくなっちゃった。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/08/51/d0037451_18224501.jpg" alt="_d0037451_18224501.jpg" class="IMAGE_MID" height="400" width="500" /></center><br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 22 Mar 2026 23:04:09 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-22T23:04:09+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>#12000CHALLENGE　ウルフドッグス名古屋 vs サントリーサンバーズ大阪 @IGアリーナ</title>
      <link>http://withmilk.exblog.jp/30851058/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://withmilk.exblog.jp/30851058/</guid>
      <description><![CDATA[1/17(土)～18(日)でのウルフドッグス名古屋のホームゲームを観に、名古屋まで遠征しに行きました。会場は名古屋城近くのIGアリーナというところを、初めてホームとして使うとのことで、いつものホーム会場であるエントリオより数段大きな会場です。<br />
この日は "12,000 CHALLENGE" と題して、SV.LEAGUEの最多来場者数を更新すべく、12,000人規模の集客を目指そうというイベントがありました。相手が人気チームのサントリーサンバーズ大阪なこともあって期待できそうではありましたが、開けてみると2日間とも14,000人を超え、最終的には1/18(日)に14,073人という記録が出ました！確かにこれまで行ったどの会場よりも大きくて盛り上がりもすごく、後半になるにつれてウルドの応援も白熱していき、ものすごい一体感を感じました。<br />
残念ながら2試合ともウルドが負けてしまったのですが、大規模ホームゲームの盛り上がりを感じられたのはいい経験でした。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/08/51/d0037451_14591104.jpg" alt="_d0037451_14591104.jpg" class="IMAGE_MID" height="576" width="460" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/08/51/d0037451_18042950.jpg" alt="_d0037451_18042950.jpg" class="IMAGE_MID" height="400" width="500" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/08/51/d0037451_18044628.jpg" alt="_d0037451_18044628.jpg" class="IMAGE_MID" height="214" width="500" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/08/51/d0037451_18045788.jpg" alt="_d0037451_18045788.jpg" class="IMAGE_MID" height="333" width="500" /></center><br />
◆クラブ史上最大規模の興行に挑戦！“12,000 CHALLENGE”　IGアリーナ開催試合(’26/1/17-18 サントリー戦)のチケット概要<br />
https://www.wolfdogs.jp/topics/detail/1048<br />
<br />
<br />
◆【1/17-18】ホームゲーム情報【vs サントリーサンバーズ大阪】<br />
https://www.wolfdogs.jp/topics/detail/1087<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 14 Feb 2026 23:20:58 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-14T23:20:58+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>あけまして 2026</title>
      <link>http://withmilk.exblog.jp/30839068/</link>
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      <description><![CDATA[あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。2026年ですって。2020年代も後半に入ってきました。いやー、時間が過ぎていくのが年々早くなりすぎる。。<br />
<br />
去年の2025年って何してたんだっけな…と、加齢とともに忘れっぽくなりつつある脳みそですぐ思い出せないため、2025年に書いた記事を振り返ってみました。3月以前は娘の受験もあったので、普段の身の回りのネタなどが多いイメージでしたが、4月以降は急激にお出かけが多くなりまして。特に朗読劇とバレーボール観戦がたくさんで、バレーボールについては試合以外のことも含めて書いていて、かなりどっぷりだったんだなーと。仕事もかなり忙しい1年だった（例年通りだけど）のに、仕事以外の予定も多くて盛りだくさんの一年だったようです…ようです？(笑)…キオクアイマイデス<br />
<br />
<br />
今年のお正月は、年末に娘が熱を出し、相棒も微妙な体調だったこともあって、年末恒例のお墓参りはキャンセルになってしまいましたが、1月1日の相棒実家への年始の挨拶は皆で行くことができました。今回は、秋頃に予約しておいたハイキュー!!のおせちを持参し（思っていたよりずっと美味しかった）、合格のお礼参りをしなくちゃと去年と同じ近所の神社にお参りに行って、家族の体調は微妙ながらに、無事今年のスタートが切れました。<br />
<br />
<br />
ここ何年もずっと年越しに観ているNHK Eテレ「2355-0655 年越しをご一緒にスペシャル」で、これまたお決まりの「たなくじ」で一年を占いました。スマホでここぞという時に写真を撮るのですが、爆笑問題の田中さんが持つ札が大半なところを、今回写ったのが太田さんが持つ札でした。<br />
「太田吉 光　光り輝く年になるでしょう」<br />
どんな風に良いのかちょっとあいまいな感じもしますが(笑)、きっと何かしら良い年になるんでしょう。楽しみにします。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/25/51/d0037451_12124397.jpg" alt="_d0037451_12124397.jpg" class="IMAGE_MID" height="400" width="500" /></center><br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 25 Jan 2026 18:46:27 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-01-25T18:46:27+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>My読書ログ #44 ：『金の国 水の国』岩本ナオ</title>
      <link>http://withmilk.exblog.jp/30824307/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://withmilk.exblog.jp/30824307/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202512/30/51/d0037451_19233637.jpg" alt="_d0037451_19233637.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="400" /></center>年末年始の休暇に入り、Prime Videoでいつも通り家族でアニメを観て、続きでおすすめとして出てきていた『金の国水の国』。そういえば以前、王様のブランチのマンガコーナーで紹介されていて気になったなぁと思い出し、観てみることに。<br />
終わってみたら想像以上に素敵なお話で、もう一度なぞりたく、マンガを買って読んでみることにしちゃいました。それにしても最近、映画を観て→原作でもう一度、とか、原作を先に読んで→映画でどう表現されているのか確認、みたいなセットのパターンが多いです。<br />
<br />
<br />
仲たがいしている隣り合う国の間で、婿・嫁を送り合い、それが相手国と仲良くなるつもりがない対応になっていたところから一転、両国が近づいていく流れになっていきます。いわゆる強いヒーローや目を引くヒロインが主人公ではないのですが、でもそんな人たちが誠実に動いていたら、周りの人たちもそれに感化されて、自然と国の進む方向が変わっていった、という結末になっていました。結局最後まで悪人のままという人は出てこず、国がよくなれば良いというそれぞれの思いと、自分に素直になる行動を取っているだけで、事態がじわじわ好転していき、それが今の時代では稀有にも思えて、なんか素敵な世界だなぁとほんわかした気分になりました。<br />
<br />
<br />
映画とマンガとでは、細かいところで違う点も多かったのですが、素敵な世界観は変わらず、マンガの方がちょっとすっとぼけた表現なども多くて、かわいらしさが増していた感じがしました。いやぁ、しみじみ面白かったお話でした。小説もあるらしいので、また違う表現になっているのかなと、手を出してしまいそうです。<br />
<br />
<br />
◆金の国 水の国 | 岩本ナオ　- 小学館コミック<br />
https://shogakukan-comic.jp/book?isbn=9784091386687<br />
<br />
<br />
◆映画『金の国 水の国』オフィシャル<br />
https://wwws.warnerbros.co.jp/kinnokuni-mizunokuni-movie/<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 31 Dec 2025 16:35:09 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-12-31T16:35:09+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>令和7年度天皇杯・皇后杯 JVA全日本バレーボール選手権大会 決勝</title>
      <link>http://withmilk.exblog.jp/30826205/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://withmilk.exblog.jp/30826205/</guid>
      <description><![CDATA[天皇杯の決勝を観に行きました。どこのチームが勝ち上がって来るかわからない時期のチケット発売だったのですが、決勝だったらどのチームが来てもいい試合が観れるだろうとチケット抽選に申し込んだら、幸運にも取れ、またさらにラッキーなことに、ウルフドッグス名古屋が勝ち上がってきて、決勝で観られることになりました！すごい！相手はヴォレアス北海道。昨年優勝のサントリーに準々決勝で勝って上がってきた強敵です。<br />
<br />
<br />
さて、改めて天皇杯・皇后杯についてちゃんと確認してみたら、協会に登録された中学生以上のチームに参加資格があり、4月からの都道府県ラウンドに始まり、9月からのブロックラウンドを勝ち上がった後、12月にファイナルラウンドが戦われる、というような大会。SVリーグのチームはファイナルラウンド以降にしか参戦しませんが、それまではとにかく勝てば上がって来られる中で、高校生のチームがファイナルラウンドに2校も上がって来ていたのがすごい！宮浦くんや水町くんの出身校の鎮西高校も残っていて、ウルドとの対戦になったらエモいだろうなぁと思っていたのですが、残念ながらそれは叶わずで。でもその可能性が無きにしも非ずって大会なのが面白いところです。ただ、残っていくのはやはりSVリーグのチームばかり。さすが、っていうところです。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/01/51/d0037451_23425636.jpg" alt="_d0037451_23425636.jpg" class="IMAGE_MID" height="400" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
会場の京王アリーナTOKYOは、初めてかなと思ったけど、以前アイドリッシュセブンのライブで来たことがあった会場でした。でもバレーボール観戦仕様になってたら全然違うもので。<br />
結構良い席が取れていて、スタート時のウルド側ベンチのほぼ真裏。ベンチに戻ってきた選手たちに手が届くんじゃないか、ってくらい近くに見えて、かなりアガりました！<br />
<br />
<br />
試合はウルドのストレート勝ち。正直なところ、シーズン中のこれまでの試合と比べて、盛り上がるシーンがたくさんある接戦だった、というわけじゃない試合でしたが、シーズン序盤のWD名古屋として到達できているレベルの力が、そのまま出せていて安心して観ていられていた、というような印象でした。<br />
終わってみれば、全ての試合がストレート勝ちで、1セットも落とさずに優勝したなんてすごいことです。宮浦くんもいつも通りにパワフルに吹っ飛ばして活躍し（深津さんのいいセットのおかげでもありますが）、MVPにもなって、そんな試合を観に来られたことが、改めて幸運でした。<br />
ウルフドッグス名古屋、おめでとう！<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/01/51/d0037451_23430114.jpg" alt="_d0037451_23430114.jpg" class="IMAGE_MID" height="400" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
◆令和7年度天皇杯・皇后杯 JVA全日本バレーボール選手権大会<br />
<br />
概要<br />
https://www.jva.or.jp/domestic/2025/6alljapan/<br />
<br />
<br />
ファイナルラウンド（男子） 決勝トーナメント 組み合わせ<br />
https://records.jva.or.jp/6alljapan2025_final_round_men.pdf<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 03 Jan 2026 23:49:45 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-01-03T23:49:45+09:00</dc:date>
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      <title>READING HIGH『ONE ～The last of 新選組～』</title>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202512/14/51/d0037451_18201728.jpg" alt="_d0037451_18201728.jpg" class="IMAGE_MID" height="739" width="466" /></center>READING HIGH『ONE ～The last of 新選組～』という朗読劇に行ってきました。今回のお目当ては、諏訪部順一さんと中村悠一さん。アニメのCVとしてもファンですが、お二人とも声質そのものが大好きで、そんなお二人が一緒に出るなんてすごい機会！と、絶対にチケットを取りたかった公演でした。他の出演者の皆さんも人気者ばかりなこともあり、チケットの抽選で第4希望にようやく引っ掛かり、ラッキーにも行けることになりました。<br />
<br />
<br />
内容は、新選組のその後のお話。明治維新からしばらく経ち、すっかり "武士" が過去の存在となり、新選組の生き残りである斎藤一はすっかり燃え尽き状態になっている中で、五稜郭で土方が挙兵したとの噂が上がり、真偽を確かめに沖田総司の姉・みつと明治政府の役人と共に向かう…という話。<br />
<br />
<br />
今回、中村さんの生声を聴くのは初めて。中村さんは『ハイキュー!!』の黒尾鉄朗役が一番好きなのだけど、黒尾の声とも違う、でも中村さんらしい艶っぽい声に、ずっと夢中になっていました。いつももう少しだるそうだったり、のらりくらりとする役が多いけど、土方歳三の腹の座った発声が、いつもと違って素敵でした。<br />
そして、さすがの諏訪部さん。よく響く低音はいつも通り、でもいつもと違うけだるそうな演技も良く、心地よく響いていました。<br />
<br />
<br />
でも今回は、沢城さんの演技が凄すぎて圧巻！という感じでした。過去の沖田総司と現在の姉・みつの両方の役を演じ、過去の総司から現のみつへ瞬間で切り替わる際の演じ分けが神がかっている感じがしました。舞台上で同じ人が声を発しているはずなのに、ホントに別人格が降りてきて一瞬で成り代わっているようで、ちょっと恐ろしささえ感じ、ホントに良いものを観られた（聴けた）なと思えました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202512/14/51/d0037451_18174006.jpg" alt="_d0037451_18174006.jpg" class="IMAGE_MID" height="333" width="500" /></center><br />
◆ONE | READING HIGH <br />
https://readinghigh.com/one/<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 29 Dec 2025 23:02:11 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-12-29T23:02:11+09:00</dc:date>
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      <title>My読書ログ #43 ：朝倉かすみ『平場の月』</title>
      <link>http://withmilk.exblog.jp/30800870/</link>
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      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/23/51/d0037451_18412967.jpg" alt="_d0037451_18412967.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="477" width="330" />映画の紹介で堺雅人さんと井川遥さんがTV番組に出演しているのを見て、なんとなく興味を持って映画を観るよりも先に、原作小説を読んでみました。いつもは映画を先に観てから、答え合わせのように後から小説を読むことが多いのだけど、ホントに今回はなんとなく。<br />
<br />
ちょうど自分の年代の、普段の生活から遠くはない様子が描かれたお話で、読み進めるうちに、青砥と須藤がどうなっていくのかどんどん気になって（とはいえ終わりがどうなるかは冒頭でわかってはいたけど）、一気に読んでしまいました。特別な場所ではない、"平場"での二人のやりとりが、青砥らしかったり須藤らしかったりして、でもとても普通でありきたりで、でもとてもかけがえのない大切なものだと思わされました。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/23/51/d0037451_18413318.jpg" alt="_d0037451_18413318.jpg" align="right" class="IMAGE_RIGHT" height="568" width="400" /><br />
小説を読み終えて、割とすぐに映画を観に行きました。堺さんがあまりアクの強くない、実年代の普通の人の役をやるのも珍しく、しかも恋愛物なのがこそばゆい感じもして、ちょっと新鮮でした。なぜか大河ドラマの新選組で演じていた、山南敬助を思い出したな。なんでだろ。<br />
中学生時代の二人の、初々しい感じももどかしい様子も、特別ではないような、特別なものとは思えるような、不思議な感覚がありました。<br />
<br />
<br />
ただ、原作にあった細かなエピソードのうち、これは確実に映像内に入るんだるろうなと信じていたものが含まれていなかったりして、ちょっと驚いたという肩透かしに感じたりもありました。私の解釈が誤ってたのかもしれないけど…。<br />
実は、タイトルが『平場の月』であった理由が小説を読み終えたタイミングでは見つけられず、映画の中で理解できるのかなと思っていたのだけど、同じく見つけられずで…意味を持たせたいと思いすぎなのかしら。<br />
もう一回読んでみるかな。<br />
<br />
<br />
◆平場の月 - 光文社<br />
https://books.kobunsha.com/book/b10128638.html<br />
<br />
<br />
◆映画『平場の月』公式サイトhttps://hirabanotsuki.jp/<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 23 Nov 2025 19:53:08 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-11-23T19:53:08+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>SV.LEAGUE MEN Regular Season 第4節　東京グレートベアーズ vs ウルフドッグス名古屋</title>
      <link>http://withmilk.exblog.jp/30824639/</link>
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      <description><![CDATA[SVリーグの2025-26シーズンが始まり、今期最初の現地観戦です。宮浦くんが今期から移籍した先のウルフドッグス名古屋も、ホームゲームを観に行くには遠方なので、去年と同様に東京グレートベアーズとの対戦でこちらに来る時に観に行くのが主になりそうです。(木)(金)開催の2連戦。平日ですが、せっかくだからと両日行くことにしました。(木)はソロで、(金)は会社の姉さんを連れて観戦に。今年出来たばかりでキレイなTOYOTA ARENA TOKYOで、サイド側席/エンド側席の両方で観られたし、1stユニ/2ndユニの両方の姿が見られて、2戦ともストレート勝ちだし、盛りだくさん大満足の2戦でした。<br />
<br />
<br />
11月13日(木)<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202512/31/51/d0037451_22163568.jpg" alt="_d0037451_22163568.jpg" class="IMAGE_MID" height="400" width="500" /></center>11月14日(金)<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202512/31/51/d0037451_22163963.jpg" alt="_d0037451_22163963.jpg" class="IMAGE_MID" height="400" width="500" /></center><br />
◆TOYOTA ARENA TOKYO<br />
https://www.toyota-arena-tokyo.jp/<br />
<br />
<br />
<br />
◆2025-26 大同生命SV.LEAGUE MEN Regular Season　第4節<br />
GAME1<br />
https://www.svleague.jp/ja/match/detail/33111<br />
<br />
<br />
GAME2<br />
https://www.svleague.jp/ja/match/detail/33112<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202512/31/51/d0037451_23161933.jpg" alt="_d0037451_23161933.jpg" class="IMAGE_MID" height="355" width="500" /></center><br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 01 Jan 2026 00:37:31 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-01-01T00:37:31+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>とんでもスキルで異世界放浪メシ2 Cafe</title>
      <link>http://withmilk.exblog.jp/30824322/</link>
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      <description><![CDATA[家族全員でお気に入りのアニメ、『とんでもスキルで異世界放浪メシ』の第2シーズンが放送されることを記念した（だと思う）コラボカフェがあると聞き、3人で行ってみることに。正直、このアニメがそこまで大人気というわけではないはず（失礼）と思っていたのに、結構な人が訪れていてちょっとびっくりしました。<br />
<br />
<br />
お話に出てくるメニュー（お話では、"魔物" の肉を使って…だけど）が再現されていて、結構食べ応えもありました。コラボカフェというとアニメイトカフェに行くことが多いのですが、今回初めて来訪した、BOX cafe&amp;space GEMS渋谷店も、美味しいし可愛くできていて大満足でした。<br />
店内の装飾がもうひと声凝っていて欲しかったかなぁと思いつつ、この先のストーリーのネタバレをしちゃいけないのかなとも思ったり。アニメの先の話が楽しみ！<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202512/29/51/d0037451_23485965.jpg" alt="_d0037451_23485965.jpg" class="IMAGE_MID" height="333" width="500" /></center><br />
◆とんでもスキルで異世界放浪メシ2 ～カフェ2025～<br />
https://tondemoskill-cafe.th-cafe.jp/<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 31 Dec 2025 16:49:47 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-12-31T16:49:47+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>夕焼け</title>
      <link>http://withmilk.exblog.jp/30823240/</link>
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      <description><![CDATA[17時前くらいの空。なんだかものすごく幻想的でした。そういえば久々に空を見上げた気がするな。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202512/29/51/d0037451_23333626.jpg" alt="_d0037451_23333626.jpg" class="IMAGE_MID" height="1169" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 29 Dec 2025 23:35:36 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-12-29T23:35:36+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>山崎見聞録　 ～30th Anniversary All Time Best～</title>
      <link>http://withmilk.exblog.jp/30801467/</link>
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      <description><![CDATA[山崎まさよしくんの30周年記念のライブツアーが、本人の体調不良により中止されるとの連絡がありました。少し前から体調不良説が出ていたので、中止と聞いて残念には思いつつも、ツアー開催が発表された時も大丈夫なのかなーとは思っていたところだったので、やっぱりか…と思ってしまったりも。焦らずに、回復してもらった後、いつか開催できる日が来るといいな。<br />
<br />
30周年目の9月25日に発売されたベストアルバム、『山崎見聞録　～30th Anniversary All TimeBest～』を聴いて、ゆっくり待っていようと思います。<br />
<br />
<br />
選ばれた33曲は、聴くと、自分のその頃のことが思い出されて懐かしくなったりします。個人的に好きな曲も入っていたけど、もう少し多く入っててくれると嬉しかったかなー。<br />
ちなみに、完全生産限定版の方には、ミニチュアのジーンズキーホルダーが付いていて、最近CDを買う時もあまりグッズ付きは買わなくなってきたのですが、これは欲しい！と思って購入。色落ちなども本物っぽくて可愛く、いまは毎日使うリュックに付けています。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/05/51/d0037451_21355707.jpg" alt="_d0037451_21355707.jpg" class="IMAGE_MID" height="670" width="495" /></center>Disc 1<br />
1. 月明かりに照らされて (1995)<br />
2. セロリ (1996)<br />
3. 長男 (1997)<br />
4. 僕はここにいる (1998)<br />
5. 灯りを消す前に (1999)<br />
6. やわらかい月 (2000)<br />
7. Plastic Soul (2001)<br />
8. 心拍数 ～from 『Transit Time』～ (2002)<br />
9. 全部、君だった。 (2003)<br />
10. 僕らは静かに消えていく (2004)<br />
11. 8月のクリスマス (2005)<br />
<br />
<br />
Disc 2<br />
1. 晴男 (2006)<br />
2. アドレナリン ～RecordedLive on 23rd December 2007～ (2007)<br />
3. Heart ofWinter (2008)<br />
4. ア・リ・ガ・ト (2009)<br />
5. 花火 (2010)<br />
6. ふたりでPARISに行こう～from 『Concert at SUNTORY HALL』～ (2011)<br />
7. 星空ギター (2012)<br />
8. 道 (2013)<br />
9. ベンジャミン ～from 『HARVEST』～ (2014)<br />
10. 21世紀マン (2015)<br />
<br />
<br />
Disc 3<br />
1. 空へ (2016)<br />
2. 願い (2017)<br />
3. Eyes On You (2018)<br />
4. 影踏み (2019)<br />
5. Updraft (2020)<br />
6. 温かい手 (2021)<br />
7. Fat Mama ～from 『7th COLORS』～ (2022)<br />
8. 世界の果てまでありがとう (2023)<br />
9. フリト (2024)<br />
10. One more time, One more chance ～劇場用実写映画『秒速5センチメートル』Remaster～ (2025)<br />
- BONUS TRACK -<br />
11. ヤサ男の夢 (1995Demo Track)<br />
12. 僕はここにいる (1995Demo Track)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 24 Nov 2025 18:35:26 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-11-24T18:35:26+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>月刊バレーボール 2025年11月号　宮浦健人（ウルフドッグス名古屋）に託す理由</title>
      <link>http://withmilk.exblog.jp/30814495/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://withmilk.exblog.jp/30814495/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202512/14/51/d0037451_16170856.jpg" alt="_d0037451_16170856.jpg" class="IMAGE_MID" height="642" width="500" /></center>自分が応援しているからというわけではないけど、今年の日本代表シーズンを通じて、本当に頑張っていた選手のうちのひとりだと思います。ネーションズリーグの初戦から世界バレーまで約4ヶ月間、調子の浮き沈みはあったし、世界バレーは不完全燃焼だったところもありそうですが、それでもここぞという大事な場面で何度も決め、寡黙に戦う姿で、大いに沸かせていたのはまぎれもない事実。<br />
<br />
<br />
月刊バレーボールの表紙を飾ったのを見て、宮浦選手が同じように今年度の貢献者だと捉える人は多かったんだなと感じて嬉しくなりました。<br />
<br />
<br />
高校・大学の頃のことや、以前のチームメイトや新しいチームメイトのインタビューなど盛りだくさんで、あまり自分のことを多く語らないから見えなかった人となりが、少し立体的に見えてきた気がしました。<br />
<br />
<br />
◆月刊バレーボール 2025年11月号<br />
https://shop.nbp.ne.jp/shopdetail/000000002461/<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>kunisaru</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 14 Dec 2025 17:41:57 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-12-14T17:41:57+09:00</dc:date>
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